こんにちは!「暮らしをもっと楽しく、もっと豊かに!」というコンセプトで、私たち睦備のレポーターが発見した情報をお届けするシリーズ第34段は、四季折々の美しい自然に包まれた風情ある地に佇むのが、京都市左京区にある「竈炊き立てごはん土井」です。 100年以上の歴史を持つ土井志ば漬本舗が手がけるこちらのレストランは、和の伝統に現代的な感性を加えた、新しい京都の味わいを提案しています。
かまど炊きごはんの美味しさに感動



お店の名物は、昔ながらのかまどで炊き上げたごはん。一粒一粒がふっくら、噛むほどにお米の甘みと香りが口いっぱいに広がり、まさに“ごはんが主役”と言える贅沢な味わい。
このごはんに合わせていただくのが、老舗自慢の漬物。伝統の味を守り続ける志ば漬をはじめ、色とりどりの漬物たちがごはんを引き立て、食べるたびにほっと心が和みます。
西京焼きと漬物の新しい出会い

今回は、ごはんと漬物に加えて、西京焼きもいただきました。
ふっくらと焼き上げられた魚は、ほんのり甘い味噌の香りと、ふわっと広がる旨味がたまらない一品。京都ならではの西京味噌と、老舗の漬物が織りなす味わいのハーモニーは、まさにここでしか味わえない贅沢。
伝統×新しさを楽しむ大原のひととき


「竈炊き立てごはん土井」は、和食の枠にとどまらず、洋のエッセンスも取り入れたメニュー展開にも挑戦しています。
大原の自然に囲まれた空間で、歴史と新しさが融合した料理を味わうひとときは、心も体も満たしてくれる特別な時間。
京都市左京区に来たなら、ぜひ一度訪れてほしい場所。
「また来たい」と思わせてくれる、そんな魅力あふれる食のひとときがここにあります。
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